もうひとつの、
おしごと拠点。
個と個が繋がり、
協働すること。
子供のように。
魔法のように。
迷わずに、
面白いほうへ。
頑張らずに。
欲張らずに。
6割運転でいこう。

もうひとつの、おしごと拠点。

ナンモダ/nanmodaは、
チャリティーワークと
パラレルワーク(副業・兼業)の
インフラストラクチャーを社会に実装し、
個人や町内外企業、
自治体と積極的に協働しながら、
地域や世界における社会的課題の解決に寄与します。

これからの営みについて考えること。

10年後の人類は、どう暮らしを楽しんでいるのだろうか。
消えて、無くなってしまうもの。
新しく、生まれる営み。
先のことなど、誰も分からないのではないか。
だったら、今。
日々を思う存分営むがいい。
ゲラゲラと子供のように笑いながら。

僕らはみな、子供だった。

ナンモダ百貨新冠本店

ナンモダ/なんもだ/nanmoda/何も駄…名前の由来。

ヒダカで暮らしていると、「何もだよ~」「何もですよ~」「何も何も」という暖かい言葉を耳にします。
「どういたしまして」とも違うし、「気にしないで」とも違うし。
とっても暖かくて、やさしい言葉です。
ナンモダは、これから出会う皆さんに「なんもだ」と言い続けられるような、
人でありたいと考えています。

サラブレッド野菜

例えば…サラブレッド野菜。
20箱販売したら1箱のお野菜を貧しい子供たちへ。

サラブレッド野菜

サラブレッド巡礼

協働×協働。
個×個。
争わずに、寄り添い、繋がる。
ナンモダから発信されるサービスに、
どうぞご期待ください。

サラブレッド巡礼

ナンモダ百貨新冠本店

北海道日高地方新冠町は、人口約5600人の小さな町。
新冠は「にいかっぷ」と読みます。
涼夏少雪で知られる町。
世界有数のサラブレッド生産地として知られる町。
世界で一番暮らし心地の良い町から生まれたナンモダ/nanmodaは、
ヨコにヨコに展開していきます。
道の駅の近くに、ナンモダの小さな拠点が誕生しました。

ナンモダ百貨新冠本店

もうひとつの、おしごと拠点。

一般社団法人ナンモダは、北海道日高地方の新冠町で生まれた、小さなおしごと拠点です。

地域とその地に寄り添う人々の普段着のままの営みを尊重し、
この極めて希少性の高い環境をキープしたまま、
地域はもとより、世界中の人々の営みを、より豊饒なものにし続けること。
世界中の人々の営みにおいて、大切なものは何かを探し、見出し、動き、伝えること。

ナンモダが歩む道です。